近所の釣具店にはもちろん売ってなくて、当時の値段で¥2800もするもんだから中学生の小遣いではなかなか買えず・・・。
いまだったらクレジットカードのお世話になって全色コンプリートしてしまいたい(してませんが)超憧れルアー、バルサ50。 Read More
近所の釣具店にはもちろん売ってなくて、当時の値段で¥2800もするもんだから中学生の小遣いではなかなか買えず・・・。
いまだったらクレジットカードのお世話になって全色コンプリートしてしまいたい(してませんが)超憧れルアー、バルサ50。 Read More
イメージはセミなんだろうか?
でもこの形でちゃんとアクションしてしまうところがスゴイ。たぶんウッドバージョンで昔からあったっぽいけど、やっぱりプラスチックのほうがへドンらしさが強い。 Read More
見た目はクランクっぽい形だけれど、動きはどちらかというとバイブレーションっぽい小刻みなもの。早巻きすると横走りして水面に飛び出すような感じだった。 Read More
当時始めて買ったベイトリールがこのマグサーボSS。
ナス型おもりくっつけて裏の畑でキャスト練習したりしました。遠心ブレーキ全盛のこのころに電磁誘導ブレーキという画期的な機構が搭載されてるとかで話題になりましたね。
でラインは黄色いストレーンを使うんですが、私はなぜかSS-15を買ってしまったんで、スプール満タンに巻くにはそこそこの太さと長さが必要でした。 Read More

へドンのルアーってまさにアメリカのバスフィッシングプラグという雰囲気が強く、なんだかとても魅力を感じてしまいます。
プラスチック素材の透明感をうまく利用したカラーリングとか、愛嬌のある目とか、現在でこそ日本製のバス用プラグは独自の進化を遂げていますが、当時の日本製はそのほとんどがアメリカのメーカーのコピーモデルで、 Read More

80年代当時のベイトリールといえばやはりシマノバンタムとダイワファントム。もちろんABUには憧れましたが中学生には高すぎて、とても手が出せるものではありませんでした。
管理人はちょうど新作で販売されたダイワのマグサーボSS-15を愛用してました。仲間うちではダイワが人気で遠心ブレーキ仕様のSMや、 Read More

当時のダイワのバルサ製プラグといって、バルサミノーの次に挙げられるのがバルサマック。
形状的にはクランクっぽいけど、確かカタログではトップでポコポコやって使ってくれみたいなことを書いてあったっけ。 Read More
80年代当時。Rapalaかバルサミノーぐらいしかなかったバルサ製のミノープラグ。
バス釣りで主に使いたいのはフローティング。7cm~9cm、3~5g程度のものをベイトリールでキャストするのは至難の業といえる。 Read More